メンヘラ風俗嬢にあたる

楽しくプレイをさせてくれた新人風俗嬢

仕事が休みの前日に何も考えずに夜の街を歩くのが好き。可愛いお姉ちゃんが声をかけてくれる時もあるし、たまに怖そうなお兄ちゃんに誘われてボッタくり店に行くこともある。ある意味、このスリルがやめられないと思いながらいつも夜の街を歩いているんだ。そんな時に、ある風俗嬢から声をかけられた。でも、彼女はいつも声をかけてくるようなお姉ちゃんと違って全く積極できてはないし、あれではお客を捕まえることができないだろう。何というか、あんな感じのお姉ちゃんを見ていると逆に俺から声をかけたくなってしまい、つい彼女とエッチなプレイをすることになった。彼女は近くの風俗店に在籍している新人の女の子らしく、また呼び込みを始めたばかりでうまくいかないらしい。プレイを始める前に彼女の愚痴を多少聞いてから、何となくお互いを理解しあえた気分になり楽しくエッチなプレイをした。不思議なことに彼女も楽しそうにエッチなプレイをしてくれて、久しぶりに楽しくエッチなプレイを満喫できた。